新卒

使いかた

目次

nFront とは

企業に見てもらうために、履歴書を作ってポートフォリオをアップロードする。

やることは大きく 2 つです。履歴書を仕上げることと、

ポートフォリオを登録して公開すること。

何が足りないかは、画面が教えてくれます。

トップの「履歴書を生成」を押すと、足りない項目がその場で一覧に出ます。

自分で探す必要はありません。

はじめに —— アカウントを作る

はじめて使うときは、アカウントを作ります。 作るのは最初の 1 回だけです。

ログインの前の画面の「アカウントの作成」から始めます。

画面の上に、いまどのステップにいるかが出ます。 ステップは次の 5 つです。

  1. メールアドレス入力 —— 規約を読み、それぞれ「同意します。」にチェックします。「個人用メールアドレス」を入れて、「メール確認」を押します。
  2. メールアドレス確認 —— 入れたメールアドレスに、ワンタイムパスワードのメールが届きます。画面の識別コードと同じ識別コードのメールを開き、ワンタイムパスワードを入れて「認証する」を押します。
  3. パスワード設定 —— ログインに使うパスワードを、「パスワード」と「確認」の 2 か所に同じように入れて、「設定する」を押します。
  4. 名前入力 —— 苗字・名前・よみがな・誕生日を入れて、「登録する」を押します。
  5. 完了 —— 「ユーザー登録を完了しました。」と出ます。

完了の画面の「ログイン画面へ」を押して、作ったアカウントでログインします。

ログインには、3 で決めたパスワードと、メールで届くワンタイムパスワードを使います(→ 8)。

🔴 1 で入れるメールアドレス

画面の説明と同じ文です。

ここには Gmail など、個人で普段お使いのメールアドレスを登録してください。ログインのたびにメール認証が必要なため、すぐに内容を確認できないアドレスだとログインできない場合があります。

学校のメールアドレスは、ログイン後に別途登録します(在学確認用です)。ポートフォリオを企業に公開するためには、学校用メールアドレスの登録が必要となります。

学校のメールアドレスの登録のしかたは、下の 3 にあります(→ 3)。

うまく進まないとき

  • ワンタイムパスワードの有効時間は 5 分です。 過ぎると「有効期限が終了しました」と出ます。「最初からやり直す」から、1 のメールアドレス入力をやり直してください。
  • ワンタイムパスワードを 3 回間違えると、「ワンタイムパスワードを3回間違えました」と出ます。「最初からやり直す」から、やり直してください。
  • 「登録済みメールアドレスです」と出たときは、そのメールアドレスのアカウントが既にあります。「ログインする」からログインするか、「別のメールアドレスで新規登録する」を押してください。
  • 3 で「2つのパスワードが合致しません。」と出たときは、「パスワード」と「確認」に入れたものが違います。同じものを入れ直してください。

住所・連絡先・学歴・性別などは、アカウントを作ったあと、ログインしてから入れます(→ 1・2)。

やれることとやりかた

1. 履歴書を埋める

トップの「アカウント情報の修正」から、順に埋めていきます。

項目入口
名前・誕生日・性別名前・誕生日・性別の修正必須
住所住所の修正必須
連絡先連絡先の修正必須(「住所と同じ」でも可)
学歴学歴の修正必須(→ 2)
証明写真証明写真のアップロード必須
資格資格情報の修正任意
履歴書テキスト履歴書テキストの修正任意

性別は「選択してください」のままだと未入力の扱いになります。

「非公開」を選ぶこともできます。選んでおけば、履歴書には「非公開」と印字されます。

住所は郵便番号から入れられます。

郵便番号はハイフンがあってもなくても変換できます(例: 123-4567 / 1234567)。

郵便番号を入れて「〒から変換」を押すと、都道府県・市区町村・町域が入ります。

同じ郵便番号に複数の候補があるときは、選ぶ欄が出ます。

証明写真は、JPEG / PNG / GIF のどれかを 1 枚です。大きさは 8MiB までです。

履歴書テキスト(志望動機・自己PR・趣味・本人希望)は任意です。 空欄のままでも履歴書を生成できます。

志望動機・自己PR・趣味は最大 6 行、本人希望は最大 5 行で、1 行は全角 43 文字です(合計は全角 258 文字/215 文字)。

文字数は、半角を 0.5、全角を 1 と数えます。文字数を超えた欄があると保存できません。

書き終えたら、トップの「履歴書を生成」で履歴書の PDF を作り、「履歴書をプレビュー」で仕上がりを確認します。

「履歴書をプレビュー」が見せるのは、最後に生成した PDF です(→ 6)。

2. 学歴を書く

ここがいちばん大事です。 ポートフォリオを見てもらえるかどうかが、ここで決まります。

行を足す

  1. 「学歴の修正」を開きます。
  2. 「学歴行を追加」で行が増えます。
  3. 1 行に 西暦年 / 月 / 学歴 を入れます。

学歴は最大 22 行までです。

学校名の入れ方は 2 通りあります

  • 「学校を選ぶ」から選ぶ。 都道府県か名前を入れると一覧が出ます。
    選んだあと、その行を何にするかを選びます —— 選択 / 入学 / 卒業 / 卒業予定(高校・中等教育学校・高専・短大・大学では 休学 / 復学 / 復学予定 も出ます)。
  • 選択肢に無ければ、学歴の欄に直接書きます。 ピッカーを使わなくても構いません。

大学・短大・高専を選んだときは、続けて課程や学科・専攻を選ぶ画面が出ます。

分からなければ「課程を指定しない」を選べます。

🔴 卒業予定を必ず入れてください

**学歴に「卒業予定」(または「卒業見込」)の行が無いと、

画面に「卒業予定(卒業見込)の記載がないため、新卒として公開されません。」と出ます。**

いちばん確実なのは、「学校を選ぶ」で選んだあと「卒業予定」で確定することです。

手で書く場合は、次の規則で決まります。

行の「学歴」欄が、どう書かれているかで決まります。

学歴の欄の書き方扱い
卒業予定卒業予定(これが必要です)
卒業卒業
中退 / 退学中退
編入編入
進学 / 入学在学中
上のどれでもない在学中

⚠️ 行には「入学」「卒業」「中退」「退学」「休学」「復学」「編入」「合格」のどれかの語が要ります。

どれも無い行(「〇〇大学 在学中」「〇〇高校 進学」など)は保存できず、「…に入学・卒業等の文字がありません」と出ます。

書けるもの / 書けないもの

✅ 〇〇大学 〇〇学部 卒業予定

✅ 〇〇大学 卒業予定 (後ろの空白は構いません)

✅ 〇〇大学 卒業見込 / 卒業見込み / 卒業(見込)

✅ 〇〇大学 卒業予定(2027年3月)

✅ 〇〇大学 卒業予定です

❌ 〇〇大学 卒業 ← 「予定」「見込」が無いと、卒業した扱いになります

❌ 〇〇大学 在学中

🔴 卒業予定の行が無いまま保存すると、「卒業予定(卒業見込)の記載がないため、新卒として公開されません。」と出ます。

「チェック」を押したときも同じ文が出ます。この文が出たら、卒業予定の行を直してください。

⚠️ 「卒業予定」は「卒業」より先に見られます。

「卒業予定」が「卒業」と読まれることはありません。

ただし「〇〇大学 卒業予定 中退」のように、終わりに「中退」「退学」を付けると、中退の扱いになります。

⚠️ いちばん下の行でなくても構いません。

下のほうから見て、最初に見つかった「卒業」か「卒業予定」の行が使われます。

(大学の卒業予定の下に大学院の入学を書いても、大学の卒業予定が使われます。)

(休学の後に復学の記載が無い学校の「卒業」「卒業予定」の行は使われません。)

🔴 休学したときは、復学(または復学予定)の行も書いてください。

休学の行のあとに復学の記載が無いまま「卒業予定」や「卒業」の行があると、保存できません。

画面に「休学のあとに復学(または復学予定)の記載がないまま、卒業予定の行があります。…」と出たら、

復学した月か、復学する予定の月(「学校を選ぶ」の「復学予定」)の行を足してください。

休学の理由は企業にも表示されます。

並べ替えと確認

  • 「年月でソート」で年月順に並べ替えられます。押したときだけ動きます。
    並び順はそのまま保存されます。
  • No. の欄をつかんで動かすと、行を 1 つずつ並べ替えられます。 この並び順もそのまま保存されます。
  • 「チェック」で、入学と卒業の対応や順番の矛盾を確かめられます。

⚠️ 卒業予定を変えるときは理由が要ります

保存しようとすると「卒業予定が変わります。理由を入力して保存してください」と出ます。

理由を書いて保存すると、求人閲覧の対象から一旦停止されます。

再開は運営側で行います。 変更の履歴は、この画面の下に残ります。

卒業予定は、学歴の「卒業」「卒業予定」の行の年月から決まります。

その行の年月を直したときも、卒業予定が変わるので、同じように理由を聞かれて停止されます。

🔴 「卒業」「卒業予定」の行を全部消して保存すると、理由は聞かれずに停止されます。

画面に「学歴に卒業・卒業予定の行が無いため、卒業予定を未設定にし、企業への提示を停止しました。」と出ます。

卒業予定の行を書き直して保存してください。再開は運営側で行います。

3. 学校メールアドレスを確認する

ポートフォリオを公開するには、学校のメールアドレスの確認が要ります。

  1. トップの「学校メールアドレスの登録」(後ろに「(未登録)」などの状態が付きます)から、学校のメールアドレスを登録します。(「メールアドレスの修正」は、ログインに使うメールアドレスを変える画面です。)
  2. 確認のメールが届きます。
  3. メールの中の URL を開くと、確認済みになります。

ワンタイムパスワードではありません。URL です。

有効期限は 1 時間です。学校に行かないと読めない場合は、期限内に学校で開いてください。

届かないときは、同じ画面の「確認メールを送る」をもう一度押すと再送できます。 続けて押すときは 1 分ほど待ってください。

1 時間を過ぎると、状態は「未登録」に戻ります。 もう一度「確認メールを送る」から始めてください。

状態は 未登録 → 確認待ち → 確認済み と進みます。

4. ポートフォリオを登録する

  1. トップの「ポートフォリオのアップロード」を開きます。
  2. PDF を選んでアップロードします。PDF は 50MiB まで、99 ページまでです。
    ポートフォリオ名(空欄なら日時が入ります)と、コメント(200 文字まで)も入れられます。
  3. フォントが埋め込まれていない場合、確認の画面が出ます。
    そのまま進めるか、やめて作り直すかを選べます。
  4. アップロードのあと、ウィルスチェックと、表示用ファイルの作成が行われます。
    終わるまで少し待ちます。「ポートフォリオ一覧」で状態を確認できます。

「準備完了」になれば登録は終わりです。

この時点ではまだ企業には見えていません(→ 5)。

ポートフォリオは 20 件まで登録できます。 「ポートフォリオ一覧」の上に「登録上限: 20件(現在: N件)」と出ます。

削除したものは数えません。20 件に達していると、削除したものを「復元」できません。 先に別のものを削除してください。

5. ポートフォリオを公開する

  1. 「ポートフォリオ一覧」を開きます。
  2. 状態が「準備完了」の行に「公開に」ボタンが出ます。
  3. 押すと公開されます。「非公開に」で戻せます。

一覧では、ほかに次のことができます。

  • 「変更」 —— ポートフォリオの名前を変えます。
  • 「プレビュー」「PDF」 —— 登録した内容を見る・PDF を保存します。
  • 「削除」 —— 削除します。削除から 30 日以内なら、一覧の下の「削除済み(復元可能)」の「復元」で戻せます。 30 日たつと完全に削除されます。

「公開に」を押せるのは、学校メールアドレスが確認済みのときです(→ 3)。

未確認のまま押すと「学校メールアドレスが未登録または未確認のため、公開できません。」と出ます。

企業の画面に出るには、さらに次のことが要ります。

  • 履歴書に要る項目がそろっていること —— 名前・誕生日・性別・住所・学歴・証明写真と、学歴の卒業予定の行(→ 1・2)
  • 停止されていないこと —— 卒業予定を変えると、いったん停止されます(→ 2)
  • 卒業予定の年月が、企業が見ているイベントの対象の範囲に入っていること

「公開には学校メールの確認が必要です」と出ているときは、3 が済んでいません。

6. 履歴書を更新する(作り直す)

履歴書の PDF は、トップの「履歴書を生成」を押したときに作られます。

あとから名前・住所・学歴などを直しても、PDF は自動では変わりません。

企業が見る履歴書も、最後に生成した PDF です。

内容を直したら、次の手順で作り直してください。

  1. 「アカウント情報の修正」の各画面で、内容を直して保存します。
  2. トップの「履歴書を生成」を押します。
  3. 足りない項目があるときは「入力が不足しています」と出ます。一覧の項目を押すとその画面へ行けるので、埋めてからもう一度押します。
  4. 「履歴書を生成しました」と出たら、作り直しは終わりです。
  5. 「履歴書をプレビュー」で、直した内容になっているかを確かめます。

「履歴書をプレビュー」は、最後に生成した PDF を表示します。

直した内容が出ていなければ、まだ作り直していません。 もう一度「履歴書を生成」を押してください。

7. イベントに参加する

イベントとは

企業があなたを見つける機会を「イベント」と呼びます。イベントごとに、対象となる学歴(大学・専門学校など)や、入社の時期(卒業予定の年月)が決まっています。

あなたの学歴と卒業予定に合うイベントで、企業の画面にあなたが出ます。 合うイベントはトップの「エントリー済みイベント」に並びます。

トップのいちばん上の「エントリー済みイベント」で、イベントごとに参加するかどうかを選べます。

  • 「参加」のチェックを付けると参加、外すと不参加です。付け外しした時点で保存されます(保存のボタンはありません)。
  • はじめは、どのイベントもチェックが付いています(参加の扱い)。 参加しないイベントだけ外してください。
  • チェックを外したイベントでは、企業の画面に出ません。
  • イベント名の横に、そのイベントの学歴の区分と、「参加可」「要確認」「対象外」のどれかが出ます。
  • 対象のイベントが無いときは「いま対象のイベントはありません。」と出ます。

チェックが押せないときは、理由がその下に出ます。

  • 「公開状態のポートフォリオが1つ以上必要です。」 —— ポートフォリオを公開してください(→ 5)。
  • 「学校用メールアドレスの確認が必要です。」 —— 学校メールアドレスを確認してください(→ 3)。
  • 「対象となるイベントがありません。」 —— いま参加できるイベントがありません。

企業のエントリーの名簿と照らし合わせて、エントリーしていると分かったイベントは、この欄の上に「イベント名(会社名)」の形で出ます。

身に覚えがないときは「異議を申し立て」を押してください。表示は「(保留)」になります。

ログインと画面の明るさ

8. ログインの有効期限

ログインには、パスワードと、メールで届くワンタイムパスワードの両方が要ります。

ワンタイムパスワードは、ログインのたびに要ります。

  • ワンタイムパスワードの有効時間は 5 分です。 過ぎると「有効期限が終了しました」と出ます。「最初からやり直す」から、ログインし直してください。
  • ワンタイムパスワードを 3 回間違えると、ログインの画面に戻ります。 パスワードから入れ直してください。
  • 操作しないまま 20 分程度たつと、ログインが切れることがあります。 切れたときは、もう一度ログインしてください(ワンタイムパスワードも要ります)。
    保存する前に切れると、入れた内容は保存されません。 長く入力するときは、こまめに保存してください。
  • ブラウザを閉じたときも、次に開いたときはログインが要ります。
  • ログインしたままでも、最後にワンタイムパスワードを入れてから 7 日たつと、もう一度ワンタイムパスワードの入力を求められます。

9. 画面の明るさ

トップのいちばん下の「表示設定」で、画面の明るさを選べます。

選ぶもの画面
ライト明るい画面
ダーク暗い画面
システムパソコンやスマートフォンの設定(ライト/ダーク)に合わせる
  1. 「表示設定」で、ライト・ダーク・システムのどれかを選びます。選ぶと、その場で画面が切り替わります。
  2. 「保存」を押します。

「保存」を押さないと、次の画面を開いたときに元の明るさに戻ります。

保存した明るさは、次にログインしたときも使われます。 はじめは「システム」です。

アカウントの作成の画面は、切り替えられません。 パソコンやスマートフォンの設定に合わせて表示されます。

うまくいかないとき

直したのに、履歴書の PDF が変わらない

PDF は、トップの「履歴書を生成」を押したときに作られます。

直したあとに「履歴書を生成」を押してください(→ 6)。

ログインがすぐ切れる

操作しないまま 20 分程度たつと、ログインが切れることがあります(→ 8)。

ブラウザを閉じたときも、次はログインが要ります。

何が足りないのか分からない

トップの「履歴書を生成」を押してください。

足りない項目が一覧で出て、それぞれの修正画面へ行けます。

「公開に」ボタンが出ない

次の順に確認してください。

  1. 状態が「準備完了」か。 変換の途中なら、しばらく待ちます。
  2. 「公開には学校メールの確認が必要です」と出ていないか。
    出ていれば、学校メールアドレスの確認が済んでいません(→ 3)。

学校が一覧に出てこない

  • 都道府県・学校の種類・名前で絞り込んでください。 はじめは東京都の幼稚園の一覧が出ています。
    都道府県を「すべて」にして名前が空のときは、一覧は出ません(件数が多いためです)。
  • それでも無ければ、学歴の欄に直接書いてください。 選ばなくても構いません。

卒業予定が入っているのに、企業の画面に出ない

学歴の欄に「卒業予定」(または「卒業見込」)が書かれているかを確認してください。

✅ 〇〇大学 〇〇学部 卒業予定

✅ 卒業見込 / 卒業見込み / 卒業(見込)

✅ 卒業予定(2027年3月) / 卒業予定です

❌ 〇〇大学 卒業 ← 卒業した扱いになります

❌ 〇〇大学 在学中

「卒業予定」「卒業見込」のどちらでも通ります。

後ろに「(2027年3月)」や「です」が付いていても通ります。

通らないのは、「予定」「見込」が入っていないときです。

確実にするには「学校を選ぶ」から選び、「卒業予定」で確定してください。

卒業予定は、学歴とは別の欄にあるのではなく、学歴の行から決まります。

求人が見られなくなった

卒業予定を変えると、いったん停止されます。

「学歴の修正」の画面に、停止の理由と変更の履歴が出ています。

再開は運営側で行いますので、お待ちください。

学歴の並びが直らない

「年月でソート」を押してください。

保存では並べ替わりません。 押したときだけ並べ替わり、その順で保存されます。

アップロードしたのに一覧に出てこない

**アップロードされた PDF は、ウィルスチェックを通ったあと、

表示用のファイルに変換されます。** どちらにも時間がかかることがあります。

一覧で状態を確認してください。「準備完了」になれば終わりです。

失敗したときは、一覧の状態と、その下の案内を見てください。

  • 「送信失敗」 —— 「再送」でもう一度送るか、「やり直す」で取り消せます。
  • 「変換エラー」 —— 「再変換」が出ていれば、それでもう一度試せます。直らないときは「削除」して、アップロードし直してください。
  • 「検査できませんでした」 —— ウィルスの検査が終わらなかったため、止まっています。「やり直す」を押してから、アップロードし直してください。改善しないときは管理者へご連絡ください。

ウィルスが見つかった場合は、一覧の状態が「ウィルス検知」になります。

ファイルは削除されています。別のファイルをアップロードしてください。

問い合わせるとき

トップの「登録した情報を見る」の頭に出ている「ID」を伝えてください。

「ID:」のあとの英数字です。

画面の一覧

画面何をするか
トップ足りない項目の確認・各画面への入口
登録した情報を見る登録した内容をまとめて確認する・ID(お問い合わせのときにお伝えください)もここに出る
名前・誕生日・性別の修正必須
住所の修正 / 連絡先の修正必須。郵便番号から入力できる
学歴の修正必須。卒業予定もここで決まる
資格情報の修正任意
履歴書テキストの修正任意
証明写真のアップロード必須
履歴書を生成履歴書の PDF を作る・作り直す(→ 6)
履歴書をプレビュー最後に生成した PDF を確認する
ポートフォリオのアップロードPDF を登録する
ポートフォリオ一覧状態の確認・公開/非公開の切り替え・削除
学校メールアドレスの登録学校メールアドレスの登録と確認
メールアドレスの修正ログインに使うメールアドレスを変える
パスワードの変更ログインに使うパスワードを変える(「現在のパスワード」と「新しいパスワード」を入れる)
表示設定(トップのいちばん下)画面の明るさを選ぶ(→ 9)
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